ユーラシアコンサルタント社員BLOG(II)
竹島
領土問題についてよく国民に知らしめるべきだ、というのは全く困った価値観だ。国民が領土問題に関心を抱いて、世論が盛り上がったからといって解決に結びつくものでないし、更に今回のように下手に相手国の世論を刺激することは得策ではない。
そもそも竹島なんぞより、日本人が今直視すべきは対馬の現状であろう。
にしても、武士・侍が支配していた時代にはこんな間抜けた国ではなかったはずだがね。明治以後の近代化とは、全く困ったものであることよ。
テーマ :
韓国
- ジャンル :
海外情報
2008.07.15.Tue
|
時事
|
COM : 0
|
TB : 0
|
Top ▲
コメント
Page Top ▲
コメントの投稿
Name
Subject
Mail
URI
Comment
Font & Icon
Pass
Secret
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
Page Top ▲
« カタルの存在感
l
Home
l
日本酒 »
最近の記事
波乱の浦和記念 (11/25)
エジプトとアルジェリア (11/25)
古代エジプト史 (11/25)
蒼国来、そして内モンゴル (11/23)
カタルの馬市 (11/23)
カテゴリー
未分類 (30)
中東(マシュリク) (206)
GCC (4)
カタル (19)
中央アジア (7)
ECO (3)
金融・経済 (5)
時事 (126)
アラブの競馬 (6)
地方競馬 (67)
読書 (12)
時代劇/アニメ (14)
ドラマ (6)
競走馬の配合 (2)
競馬−海外(一般) (6)
ベトナム (4)
スポーツ (3)
VISTA (1)
歴史 (1)